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2013年12月19日

「餃子の王将」社長:本社前で死亡 胸と腹から出血 京都 6月には3代目が失踪

19日午前7時ごろ、京都市山科区西野山射庭ノ上町の王将フードサービス本社ビル前の路上で
従業員から携帯電話で「社長が倒れ、呼吸がない。人工呼吸している」と119番通報があった。
京都市消防局が駆けつけたところ、男性が血を流して倒れていた。右胸と左腹2カ所に傷があった。
男性は大東隆行社長(72)とみられる。心肺停止状態で、市内の病院に搬送されたが、死亡が確認された。
京都府警は殺人事件とみて捜査を始めた。

同社はギョーザを中心とした中華料理店「餃子の王将」を全国展開している

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131219/crm13121910060007-n1.htm

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フライデースクープ 2013/06/23(日)
人気外食チェーン「餃子の王将」の創業家3代目が、幼い長男を連れたまま失踪――。
発売中の「フライデー」が、衝撃的なスクープをしている。 いずれ家業を継ぐとみられていた「3代目」の加藤貴司氏(40)が、5年間も消息不明になっているというのだ。
一体何があったのか。貴司氏の妻だった加藤カチェリーナさん(30)を直撃した。

<5年前、エジプトで姿を消す>>
ウクライナ出身のカチェリーナさんは、10年前に来日した直後、働いていた姫路の外国人パブで貴司氏と知り合った。 03年4月のことだ。当時、貴司氏30歳、カチェリーナさん20歳。
2人は急速に親しくなり、半年後にはウクライナで結婚式を挙げている。しかし、妊娠が分かった頃から貴司氏のDVが始まり、 耐えかねたカチェリーナさんは、3歳だった長男のダニエル雄亮君を連れてウクライナに帰国してしまう。

ところが、カチェリーナさん親子を追って、貴司氏もウクライナ入り。ウクライナを訪れた貴司氏は、妻と子をエジプト旅行に誘い出す。 親子3人は08年2月にエジプトに入国。失踪事件が起きたのはその時だ。カチェリーナさんはこう語る。

「2008年2月24日の朝です。その日は朝食をホテルの部屋で食べてました。でも、なぜか急にタカシが『スパを予約したから』と 私に行くように勧めるのです。タカシは『体にいいから』と譲りません。私は初めて、ダニエルをタカシに預けました。 スパから1時間ぐらいして戻ると部屋には誰もいません。プールにもいない。カフェにもいない。ホテル中を捜したけど、どこにもいない。
いったん部屋に戻るとスーツケースに鍵がかかっていることに気づいた。私の携帯電話もないことが分かってパニックになった。 スーツケースの鍵を壊して中を開けたら、お金や帰りの航空券、ビザ、キャッシュカード、外国人登録証がなくなっていたのです」

この一件を最後に、カチェリーナさんは2人と生き別れとなった。息子のダニエル君は、ロシア語しか話せなかったという。 カチェリーナさんはすぐに警察に捜査を依頼。すると、2人は失踪翌日、関西空港行きの飛行機に搭乗していた。
「すぐにタカシの母親に電話をした。そのとき、彼女は私にハッキリとこう言いました。『貴司は子どもの面倒が見られないのですぐに日本に帰ってきて』と」 が、彼女が日本に戻ってみると加藤家の親族は「どこに行ったのか、分からない」と繰り返すばかりだったという。

失踪から5年。カチェリーナさんは、ダニエル君に会いたい一心で日本にとどまっている。
いま分かっていることは、ダニエル君が08年9月にシンガポールへ出国し、いまだに日本に帰国した記録がないことだ。 貴司さん親子は、いま、どこで何をしているのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/7792139/
ttp://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1371961500/

posted by jjhiro at 13:39| Comment(0) | 社会
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