広告配信システム「ADステッカー」"

2014年09月30日

【アジア大会】韓国TV局、開会式の日本選手団入場時に『周辺国と深刻な問題がある国』とテロップを入れて紹介

スポーツ大会での韓国の反日工作でもはや恒例となっているのが、
ユニフォームのデザインなどについて「(軍国主義の象徴である)旭日旗に似ている」
とクレームをつけることだが、韓国・仁川で開かれているアジア競技大会でも
開幕前の9月16日にホッケー男子代表チームが餌食となった。

仁川市内の女子高の屋内練習場で調整した代表選手が、
友好の印として約20人の女子高生にホッケー協会のエンブレムをかたどったバッジを渡したところ、
「旭日旗が描かれている!」と大会組織委員会に通報される騒ぎになったのだ。

韓国のインターネット掲示板では、「日本人が嫌がらせで女子高生にバッジをバラ撒いた」
とまで書き込まれる事態になった。日本ホッケー協会は困惑を隠さない。

「ホッケーでは試合前にバッジ交換するのが慣例で、この時には余ったものを練習を見学
していた女子高生に記念品として渡したんです。彼女たちは喜んでいたと聞いています。
過去に韓国で試合をした時は何もいわれなかったのに……」

ジャーナリストの室谷克実氏は、開会式から不安が拭えなかったとする。

「日本選手団が入場してきた時、韓国のテレビ局SBSは『周辺国と深刻な問題がある国』と
テロップを入れて紹介していました。それを見た時から、大会中に何か卑怯な妨害工作が
あるのではないかと感じていました」

※週刊ポスト2014年10月10日号
http://www.news-postseven.com/archives/20140929_278872.html
タグ:アジア大会
posted by jjhiro at 09:00| Comment(0) | 韓国・朝鮮関連
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
FC2レンタルサーバーLite 5GBで月額250円〜!格安FC2レンタルサーバーLite!