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2015年04月30日

米国が日本保護に核兵器を使用へ、アジア太平洋での核抑止力を維持―ロシアメディア


ロシアメディア・スプートニクは28日、米国と日本の外務・防衛の閣僚協議「2+2」が27日に米ニューヨークで開かれ、日本を守るために必要時には核兵器を使用することを米国がはっきりと認めたと報じた。環球網が伝えた。

会議には米国からケリー国務長官とカーター国防長官、日本から岸田文雄外相と中谷元防衛相が出席し、新たな「米日防衛協力のための指針」(ガイドライン)が決定した。記事は、新ガイドラインは「日本の安全を守るために、米国の軍事的潜在力を全面的に開発する。そこには核兵器と一般兵器も含まれる」ことも盛り込まれたと指摘し、中国外交学院国際関係研究所の周永生教授の話として、「今回のガイドライン見直しは、パンドラのふたを開け、日本の軍事力を世界に向けて放出したのと同じこと。非常に危険だ」と報じた。

周教授はまた、「日本の核開発を抑制し、強大な主導権を維持したいという米国の思惑が読み取れる」とも指摘した。

(編集翻訳 小豆沢紀子)
http://news.livedoor.com/article/detail/10060955/
posted by jjhiro at 22:10| Comment(0) | 話題

2015年04月25日

『韓国の実情を暴露した映画』が”米国公開”され韓国世論が発狂。内容には全く反論する余地がない模様

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▲ スコッツボロガールズ(Scottsboro Girls)のDVD表紙
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日本軍慰安婦に対する歪曲した主張が盛り込まれた『極右ドキュメンタリー映画』が、安倍晋三総理の訪米期間にアメリカで初めて正式上映される。

問題の映画は、「慰安婦は自発的な売春婦であり、韓国には過去『妓生(キセン)』文化があった。現在も大勢の女性が売春をしている」という悪意的主張などで満たされていて、上映を巡って物議を醸している。

映画『スコッツボロガールズ(Scottsboro Girls)』は28〜29日(現地時間)、アメリカのワシントン州エレンズバーグに位置するセントラル・ワシントン大学(Central Washington University)内の学生レクリエーションセンター(320人収容)で上映される予定である。安倍総理が上下院合同演説などのため、アメリカに滞在している時期だ。

この映画は慰安婦問題を扱った英語ドキュメンタリーで、2011年東京都知事選挙に出馬した日本の右翼活動家、谷山雄二朗が昨年9月に製作した。彼は上映期間中に直接この大学を訪問して、講演も行う予定である。

映画の上映はこの大学の日本人講師である、マリコ・オカダ・コリンズ(Mariko Okada-Collins)の招待によるもの。

映画『スコッツボロガールズ』は、慰安婦が日本政府によって強制的に動員されたというのは事実ではなく、金銭を稼ぐために直接志願した売春女性であると強弁する。

特に、慰安婦がまるで韓国の売春文化から始まったかような、『嫌韓論理』に寄り添ったごり押し的主張を展開する。

「韓国には1000年前の高麗時代からSEXを提供する管理売春システムの“妓生(キセン)”があった」とし、「韓国フェミニスト協会によれば、韓国人女性の25人に1人は金銭のために身体を売っている」という事を根拠に挙げている。

ソース:BBSニュース(韓国語)
http://news.bbsi.co.kr/news/articleView.html?idxno=687039
posted by jjhiro at 15:28| Comment(0) | 話題

2015年04月24日

米政府、韓国系団体に憤怒 安倍首相訪米中にあらゆる妨害を画策


米国が、在米韓国系団体の動きに激怒している。安倍晋三首相の26日からの訪米を、米政府は国賓待遇で歓迎するが、韓国系団体が妨害しようと激しく動いているのだ。巨額裏金疑惑で李完九(イ・ワング)首相は辞意を表明したが、朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国は、日米韓3カ国連携を壊すつもりなのか。高度の警戒態勢を敷く米情報当局が注目する、中国系工作員の動きとは。ジャーナリストの加賀孝英氏が迫った。

「日本の戦後70年は素晴らしかった。次の70年を素晴らしいものにするために(安倍首相の米議会での演説が)重要だ」「これは米国人に対してだけの演説ではない。世界に向けた演説だ」

米知日派の重鎮として知られるアーミテージ元国防副長官は13日、時事通信のインタビューで熱くこう語った。

ご存じのように、安倍首相は28日、ワシントンでオバマ大統領と日米首脳会談に臨み、翌29日に米上下両院合同議会で演説を行う。米議会での演説は54年前の1961年、当時の池田勇人首相以来だ。上下両院合同会議の演説は日本の歴代首相では初めて。日本にとっては歴史的快挙といえる。

ベイナー米下院議長は3月末、演説日程を正式発表した際、「(安倍首相の)歴史的イベントを主催することを誇りに思う」とまでいった。

官邸関係者がいう。

「安倍首相は米議会演説で、日米同盟の強化と、日本が世界平和に積極的に貢献していく揺るぎない決意を全世界に表明するつもりだ」

「訪米直前、安倍首相はインドネシアで22、23両日開かれるアジア・アフリカ会議(バンドン会議)60周年記念首脳会議にも出席した。かなりの強行スケジュールだ。正直、体調が心配だが、米議会演説にかけるすさまじい使命感が安倍首相を動かしている」

日米同盟はわが国の外交・安全保障の基軸だ。加えて、「民主主義」「法の支配」「人権尊重」「資本主義経済」といった基本的価値観を共有する日米両国の強固な同盟関係が、これまで東アジアをはじめ世界の平和と安定、経済の発展に貢献してきた。安倍首相の演説に大いに期待したい。

だが…。驚かないでいただきたい。韓国は年明けから在米韓国系団体を中心に、安倍首相の「訪米阻止+米議会演説中止」工作に動いていたが、それが失敗したいま、安倍首相への「直接攻撃+議会演説妨害」工作を企てているという。

一部韓国メディアも報じたが、韓国系団体は安倍首相の訪米に合わせて元慰安婦の口述冊子『聞こえますか?』(英訳版)を米議員らに配布、日本攻撃をもくろんだ。だが、受け取り拒否が続出し、「米国に裏切られた」と激怒しているらしい。それゆえに、なおさら彼らの暴走が怖い。

以下、韓国政府関係者、米情報当局関係者から得た仰天情報だ。

「韓国・東亜日報(3月2日)も報じたが、韓国系団体は、安倍首相の訪米スケジュールを徹底的に調べている。安倍首相の行く先々で罵詈(ばり)雑言を浴びせ、首相の写真を焼くなど、直接行動に出る危険がある」

「元慰安婦を、安倍首相に接近させて、大声で喚(わめ)くなどして訪米行事を妨害する計画もある。演説当日の29日には、米議会周辺で大規模デモも計画していて、興奮した参加者たちがどうなるか、想定不可能だ」

そして、米情報当局関係者はこう続ける。

「まったく話にならない! 安倍首相は米国が国賓級で招待している。韓国系団体の暴走行為は米国の顔に泥を塗ることだ。米国は韓国に激怒して、あきれ果てている」

さらに、戦慄(せんりつ)すべき情報がある。実はこうした在米韓国系団体による暴走の裏で、「中国系工作員の暗躍も指摘されている」(別の米情報当局関係者)のだ。日米同盟分断、米韓同盟潰しの卑劣な工作ではないのか。

それにしても、安倍首相の身辺が心配だ。大丈夫なのか? 反日・反米活動家によるリッパート駐韓米国大使襲撃事件の例もある。

こうした心配を投げかけると、日本の警察当局関係者は「(米国の)警備態勢は万全だ」と語った。

朴大統領に申し上げたい。貴女(あなた)の「(日本を)1000年恨む」といった偏屈で狭量な反日パフォーマンスや、米国と中国を両てんびんにかける「二股・コウモリ外交」が、日米韓3カ国連携の現在の混乱を招いた原因だ。米国だけではない。世界があきれ返っている。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150423/frn1504231140002-n3.htm
タグ:韓国
posted by jjhiro at 11:26| Comment(0) | 国際
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